高校部活動の選択3の1:インターハイに出場したい

高校部活動の選択3の1:インターハイに出場したい

公開日 令和3年7月24日

高校生になって柔道部に入部しました。

格闘技に憧れました。

順調に強くなりました。

初めての新人戦。同じ地区に自分たちとは比較にならないスポーツ強豪校がありました。

ここまでは、よくある話。

まぁ、はたやんのストーリーを聞いてください。

高校部活動の選択3ー2:高校ラグビーを分析する

高校部活動の選択3ー2:高校ラグビーを分析する

公開日 令和3年7月24日

高校ラグビーについて、高体連のサイトから2018年のデータを集めてみました。

ラグビーは世界的にみてメジャースポーツです。

15人で戦う団体競技です。

高校部活動の選択3の3:はたやんからのメッセージ

高校部活動の選択3の3:はたやんからのメッセージ

公開日 令和3年7月24日

高校生の皆さんへ あなたが今、自分に自信が持てないのは結果がないからだ。

勉強優先だがインターハイを目指してほしい。種目はいっぱいある。

全国大会で勝負すれば人生がでっかくなる。

スポーツに本気で取り組んでほしい。

本気で頑張れるときは高校生活3年間だけだ。

ラグビー:高校時代の部活動について:インターハイへ出場したい、そこから逆算した

ラグビー:高校時代の部活動について:インターハイへ出場したい、そこから逆算した

公開日 令和3年1月29日

高校時代の3年間、10代の後半は自分自身がどんどん成長する。

高校生活の8割が勉強、2割がスポーツと仮定して。

どうしたらインターハイにいけるか?

野球やサッカーは練習時間の確保がむずかしい。

水泳、柔道、陸上など個人の能力で勝負するには、実績のない自分には無理。

とすると、人数の多い団体競技。

部活動をゼロから作るのは難しい。

幸いなことに地元の工業高校にラグビー部があった。

山形県でたった一つのラグビー部。

工業高校では勉強にハンデはある。

それは後から考えるとしよう。

人生論:人生のターニングポイントは二つあった:SCRのオーナーになった日

人生論:人生のターニングポイントは二つあった:SCRのオーナーになった日

公開日 令和3年1月29日

人生のターニングポイント。

ひとつは15歳、本気で勉強を始めた日。

もうひとつが52歳、このバイクの。。。

人生論:人生のターニングポイント:高校時代の勉強の話

人生論:人生のターニングポイント:高校時代の勉強の話

公開日 令和3年1月27日

勉強に悩んでいる人へ、はたやんからのメッセージ。

勉強には必勝法がある。

その1 日本一になること。2番でもいいと思ったら100番にもなれない。1番だ。1番になれ。

その2 例えば100メートルを走るとしよう。ヨーイどんの声がかかった。みんなは後ろ向きだったり、横走りだったり、そもそもスタートしなかったりと自由に走っている。しかもゴールとは別の方向に進んでいる。オリンピックの100m決勝を見てみよう。同じフォームで一直線にゴールを目指している。勉強もまったく同じ。勉強のやり方は「1つ」しかない。

その3 迷うな。全力で勝負だ!

その4 1日の睡眠時間は何時間でも良い。8時間寝ないと駄目とか、寝ないと死ぬとかどちらも科学的な根拠はありません。高校時代は2時間以下でした。社会人になってからは車の運転があるので3時間は寝るように心がけています。武井壮さんの睡眠時間は45分です。ピンクレディの全盛期の睡眠時間は2時間です。

その5 気楽にね。お手伝い、お世話、スポーツや恋愛もするんだよ。本番に強くなるために。

バイク:54歳のバイクライフ

54歳のバイクライフ

公開日 令和2年11月02日(2020年)  10分07秒

私はバイクに乗って気分転換をしてます。

1回に乗る時間は2~3時間。

目的地で定食やラーメン、喫茶店に立ち寄って帰ってくる、そんなバイクライフです。

54歳になると、社会的責任、家庭事情により自由気ままに生活できません。

それでも、バイクがあれば、乗れば、豊かな生活ができると信じています。

短時間で満足感が体感できる、疲れるバイクSCR950、最高です!

学び:50歳で大学を卒業しました:どうやってモチベーションを保ったのか?

学び:50歳で大学を卒業しました:どうやってモチベーションを保ったのか?

公開日 令和2年8月23日 10分55秒

50歳で大学(通信教育)を卒業しました。

どうやって学習を続けたのか?

そのマインド、モチベーションの話です。